2011年12月21日

キモイしっ

なんか最近疲れた 
今日の出会い系はとくに・・・ 

逆ナンパうまくいかないし・・・ 

てか、出会い系に残ってセフレとヤりたいけど 
テレクラが真逆だから明るいうちに 
帰るようにしてル(笑) 

可愛いでしょww 
キモイしっみたいなね

posted by オデオン6号 at 19:32| 日記

2010年05月14日

G1のシーズンが始まります

今日からG1のシーズンが始まります。今週の初め、騎手を務める部長が一言。
「万馬券、3連単取れませんか?」

レースに出場する騎手ならともかく、その騎手達の雄姿をビデオカメラに収めたい、
という彼の希望が果たして通るのか…と僕自身は危惧していたんですが、
思ったよりあっさりと認められました。やっぱりいい競馬予想ですね、うん。

 

posted by オデオン6号 at 07:30| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記

恋愛を言い訳に出来ない

メル友からメールされる必要が無い時は
無料のサイトで代用する

出逢い実験マウスのバイトでもしようかな
せっかく成人したしな


恋愛の状態が嫌いじゃありません。

でも大人は恋愛を言い訳に出来ないようだ

それでも嫌いじゃありません。
ただの晴れの日や雨の日が
また違ってみえて新鮮

posted by オデオン6号 at 07:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年12月20日

ひと夏のキミへ

夏の間だけ僕の側に居てくれる君。今年も夏が終わる頃、君の体を
そっと撫でて「また来年ね」と呟いた。
君は、いやいやって駄々をこねる子供のように首を振った。
「だめだよ。もうすぐ秋が来るのだから」

そして僕は君との時間を惜しむように、残暑が続くことを祈った。
君がこの部屋で過ごしている間、僕の知人が遊びに来たね。
「いやあ。今時見ないね。」
少し古風な君のことを、たいそう褒めていたね。僕はとても誇らし
かった。

秋になって君が姿を消すと、とたんに部屋が広くなったように感じ
たよ。また蝉が鳴く頃、一緒に過ごそう。どれだけ年月が流れても
僕は君のことを大切にするから。


扇風機。
posted by オデオン6号 at 23:03| 日記

凛としたキミへ

君と初めて目があった時、頬を赤らめてこちらを見る姿が
とても可愛らしく思えたんだ。

街角に佇む、凛とした姿。
時々犬がやって来て、君の足元めがけて粗相をするけれど
やさしい君は何も言わず微笑んでいた。
またある時は、雨に濡れながらじっと耐えていたね。
その姿を見て、僕は君を好きになってしまった。

コンプレックスだと言っていた大きな口、とてもセクシー
だと思うよ。
そんな君との出会いは、角の電柱脇だったね。
毎朝仕事に出掛ける僕を影から見守ってくれている君。

君の元に、毎日同じ時間にやって来る奴が居る事も知ってる。
一日に何度も会うなんて、親密な関係に違いないと思う。
けれど僕は君の事があきらめられない。


郵便ポスト。
posted by オデオン6号 at 23:00| 日記

このブログについて

オデオンです。今プラズマ大画面テレビと同棲中です。
どうしてフロム神田なのかといえば、学生の頃過ごした街だから。
好きな子に話しかけることさえできない弱腰の青春を送りました。
「僕の意気地なし!キー!」って壁を蹴ることしか出来ない毎日。

おかげさまで「オデオンくんと関わると何されるかわからない」
と評判でした。僕が見ていると女子が教室を出て行くのは、多分
照れていたからだろうと思います。

僕はこの年齢になってもラブレターを書く練習をしています。
ラブレターこそが恋の王道だと信じています。
どうせ女の子に差し出せないのならば、ありとあらゆるものに愛
の讃歌を。
メールも普段するんですけどね。ちなみにメアドは
「kimochi-warui@○○○」です。
やっぱり分かりやすい方がいいかなと思って。

メアドに「ティンカーベル」て書いてある女の子と会うことになっ
てそれはつまりメル友だったわけなんですけど、妖精みたいな可愛
らしい女性が来るんだろうなって想像してたら、精じゃなくて怪の
ほうに似ている人が来た経験があります。
「オデオンさんですか?」
「いや違います」
そう言って帰宅した帰りの電車の中で、自分のメアドを先程のもの
に変更した次第であります。やっぱり人にも期待させないほうがい
いと思って。

ところで何の話してたっけ。
ああ、ラブレターの練習か。
赤ペン先生は不要なので、暖かく見守ってもらいたい気分です。

最後になりますが、「存在が気持ち悪い」って言葉、
あれ堪えますね。こんな僕にも彼女が居た時期があって、
家を出て行こうとする彼女に追いすがった際に言われました。
愛情の裏返しかな?

きっと彼女は、多くの女性の為に、僕を自由にさせてくれたのだ
ろうと思います。本物の優しさを垣間みた瞬間でした。
以上オデオンでした。自由が身に染みる冬の夜に。
posted by オデオン6号 at 22:59| 日記